赤ら顔 皮膚の休ませ方

角質層を剥いてしまって、肌が敏感になり、赤ら顔になってしまった。

そういう場合は、まず肌を休ませます。

 

肌の休ませ方

1、バーミーローション(化粧水)で冷やす

熱をもった肌は、菌などと戦っています。

熱で菌をやっつける、というのは大切です。

しかし、これが長時間続くと自分自身を傷つけてしまいます。

なので冷やして休ませます。

2、オアシス(ホホバオイル)でカバーする

ホホバオイルは不思議なオイルです。

このオイルは菌の殺菌、そして保湿の効果があります。

また火傷をいたわる力もあります。

化粧水とオイルで、冷ましてまた安定させます。

 

この2品のお手入れで肌がかなり休まります。

今までチクチクとしていた落ち着かない状態が、落ち着いてきます。

敏感肌、アレルギー肌、アトピー肌の方にもオススメの休ませ方です。

この上で、氷などで冷やしてあげるとまたかゆみが収まって良いです。

 

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赤ら顔のスキンケアを真剣に

赤ら顔は病気ではありません。怖いレーザー手術や習慣性のある敏感肌用スキンケアをする必要はありません。 肌を健康にするのはスキンケアの役割。ぜひ、ご一読くださいませ。